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難波のコンカフェ44店舗一覧

難波のコンカフェ一覧

難波のコンカフェ特徴

今営業中1
掲載店舗数44
昼から営業9営業時間が分かる27店中
23時以降も営業6閉店時刻が分かる26店中
飲み放題あり14料金が分かる15店中

営業時間が分かっている27店のうち9店が15時前に開店し、7店は13時前から開いています(最も早い店で11:00)最も多いのは15時開店で6です。

23時を過ぎても開いている店は6です (閉店時刻が分かる26店中、最も遅い店で29時)。うち3は25時より後まで開いています。ほかに14が23時ちょうどに閉まります。遅い時間に行くなら、店ごとの営業時間を確かめてください。

開店と閉店の両方が分かる26店で見ると、 15時前に開く9店のうち23時を過ぎて開いているのは0店、 15時以降に開く17店では6店です。昼から開く店ほど早く閉まりますはしごするなら、昼から開く店を先に回ることになります。

掲載しているすべての店が、最寄駅から徒歩5分以内にあります (直線379m。最も近い店で徒歩2分・84m)。歩いて回れる距離にまとまっているので、 はしごもしやすい範囲です。

料金が分かっている15店のうち14店が飲み放題を用意しています。 うち11店はチャージを持たず、飲み放題だけです。 表示された額が一回分の目安に近くなるので、

衣装が分かっている12店の内訳はメイド7アイドル2男装2巫女1です。メイドが最も多く、 全体の58%を占めます。

難波という街と、コンカフェの読み方

難波はどんな街か

難波は、大阪でいちばん人が集まるターミナルのひとつです。南海の難波駅は1885年に開業し、いまは南海・近鉄・阪神・地下鉄が集まる乗換駅になっています。

地名は古く、かつてこのあたりには難波村がありました。上難波村と下難波村に分かれていた時期があり、1700年にひとつになって難波村と改められています。

いまの盛り場の形は、火事のあとにできました。 1724年の享保の大火のあとに火除地(延焼を防ぐための空き地)が置かれ、1765年にそこが「難波新地」として町になります。空き地に人が集まって盛り場になったという成り立ちです。

住所は中央区と浪速区にまたがります。難波・難波千日前・千日前が中央区、難波中が浪速区です。

昼と夜が混ざります

難波は、心斎橋と日本橋のちょうど中間です。昼から開く店と、夕方まで開かない店が混ざっています。閉まる時間も、23時ごろの店と日付をまたぐ店の両方があります。

乗換駅なので、どちらの流れも通るからかもしれません。行く時間が決まっているなら、下の一覧で店ごとの営業時間を見てから決めるのが確実です。

掲載について

このページに出ているのは、難波・難波中・難波千日前・千日前の店です。

心斎橋の店は別のページにあり、難波からは1.1キロメートルほど。日本橋の店も別のページですが、そちらは350メートルほどしか離れていません。

掲載が少ないことは、その街に店が少ないことを必ずしも意味しません。公式サイトや公式SNSを持たない店は、こちらで見つけられないためです。

駅から探す

その駅から直線600m以内にある店の数です。駅どうしが近いため、 同じ店が複数の駅に出てきます。

特徴から探す

営業時間から探す

衣装の構成

初めての人向け

掲載内容は2026/8/11時点で確認したものです。 最新の情報は各店の公式サイトや公式SNSをご確認ください。

徒歩分数と距離は、住所の座標から算出した参考値です(直線距離を80m/分で換算。 道なりではありません)。距離を併記しているのは、分数だけだと道なりの実測値と 読み違えられるためです。店舗が入力した値がある場合はそちらを表示します。