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梅田のコンカフェ29店舗一覧

梅田のコンカフェ一覧

梅田のコンカフェ特徴

今営業中3
掲載店舗数29
昼から営業2営業時間が分かる19店中
23時以降も営業6閉店時刻が分かる16店中
飲み放題あり7料金が分かる8店中

営業時間が分かっている19店のうち2店が15時前に開店し、1店は13時前から開いています(最も早い店で11:00)最も多いのは15時開店で5です。

23時を過ぎても開いている店は6です (閉店時刻が分かる16店中、最も遅い店で36時)。うち4は25時より後まで開いています。ほかに8が23時ちょうどに閉まります。遅い時間に行くなら、店ごとの営業時間を確かめてください。

掲載しているすべての店が、最寄駅から徒歩6分以内にあります (直線449m。最も近い店で徒歩1分・75m)。歩いて回れる距離にまとまっているので、 はしごもしやすい範囲です。

料金が分かっている8店のうち7店が飲み放題を用意しています。 うち6店はチャージを持たず、飲み放題だけです。 表示された額が一回分の目安に近くなるので、

衣装が分かっている8店の内訳はメイド4ゴスロリ3男装1です。メイドが最も多く、 全体の50%を占めます。

梅田という街と、コンカフェの読み方

梅田はどんな街か

梅田は「キタ」の中心です。北新地とあわせた一帯がそう呼ばれ、ミナミと並ぶ大阪の二大盛り場になっています。

名前の由来は、意外と身も蓋もありません。中世このあたりは「下原」と呼ばれる低い湿地で、泥を埋め立ててできた土地なので「埋田」と書かれていました。のちに「梅田」の字が当てられています。

1874年に大阪駅が開業したとき、この駅は「梅田ステンション」と呼ばれていました。町名としての梅田町・東梅田町・西梅田町・北梅田町が起立したのは1900年で、駅の名前のほうが先です。

住所を見るときに気をつけていただきたいことがあります。このページの店で、住所が「梅田」になっているものはほとんどありません。 曽根崎・堂山町・兎我野町といった町名が並びますが、どれも梅田駅から歩ける範囲です。

夕方から開く店が多い街です

このページの店は、夕方から開くものが多数派です。昼のうちから開いている店はわずかで、この点はミナミの心斎橋と似ています。

ただし閉まる時間は心斎橋ほど遅くありません。 日付をまたぐ店もありますが、23時ごろに閉まる店のほうが多くなっています。

掲載について

このページに出ているのは、堂山町・堂山・神山町・曽根崎・曽根崎新地・兎我野町・太融寺町・小松原町・堂島・黒崎町の店です。

ミナミの店は別のページにあり、梅田からは4キロメートルほど離れています。歩いて行き来する距離ではありません。

掲載が少ないことは、その街に店が少ないことを必ずしも意味しません。公式サイトや公式SNSを持たない店は、こちらで見つけられないためです。

駅から探す

その駅から直線600m以内にある店の数です。駅どうしが近いため、 同じ店が複数の駅に出てきます。

営業時間から探す

衣装の構成

初めての人向け

掲載内容は2026/8/20時点で確認したものです。 最新の情報は各店の公式サイトや公式SNSをご確認ください。

徒歩分数と距離は、住所の座標から算出した参考値です(直線距離を80m/分で換算。 道なりではありません)。距離を併記しているのは、分数だけだと道なりの実測値と 読み違えられるためです。店舗が入力した値がある場合はそちらを表示します。